徳島小歩危マネジャー
ここでは、小歩危マネジャーであるたくやからの色々なコメントを質問形式で頂いています。
たくやのことだけではなく、小歩危の楽しみ方や雰囲気もわかりますよ!
小歩危マネジャー

Qお名前は?

財田 拓弥です!ニックネームはたくやです!

Q出身はどこ?

大阪です!お客様にはすぐに大阪人ってことがばれますね。

Q今はどこに住んでる?

徳島ですよ。もう徳島歴は長いですね。

Qリバーガイド歴は?

15年目です。徳島吉野川では相当の数下りました。自分がガイドするだけでなく後輩育成にも力を入れています。今も、多くの川で教え子が活躍していますね。 下った本数も合計したら1000本は軽く越えていると思います。日本の川も多く下っていますが、海外でも、オーストラリア、ニュージーランド、バリ、ネパールと多くの国の川を経験しましたね。

Q海外での生活したことはありますか?

初めて行ったのはオーストラリアですね。1年ワーホリでいましたね。あとNZには4シーズン、観光なども含めたら6各国ぐらい行ってて、今も、毎年一回は行こうとしてますね。

Qどういうきっかけでラフティングを始めたんですか?

一人でオーストラリア旅行に行ったときに、友達とラフティングを体験し、こんな仕事があるのかと思い衝撃を受けました。自分もこんな仕事がしたいと思い、帰国後に再びオーストラリアに行きました。現地でガイドになる為の トレーニングはとても過酷で、体の大きなオーストラリア人に負けないようにがむしゃらにがんばりましたね。

Q将来の目標はありますか?

絶えず決めた目標に向かう!それが自分の目標です。ラフティングに関しては、後輩育成に力を入れていますね。自分達のときは、教えてくれるものがあまりいなっかたので、今は自分が教える立場に立ちレベルの高いラフティングガイドの育成に力を入れていきます。

Q休みの日は何をしているんですか?

温泉に行ったり、釣りやクライミングなどアウトドアスポーツも好きですが、家で料理を作ったりしますね。あと、旅行がすごく好きで、年に一回は海外旅行に行くように心がけています

Q小歩危はどんなスタッフ達ですか?

若い日本人スタッフ半分、ネパール人半分のパワーあふれるスタッフですね。ネパール人はベテランばかりなので経験を若い日本人に教え、日本人はネパール人に日本語を教えたりと、とてもいい雰囲気だと思います。

Q小歩危はどんな雰囲気ですか?

一言で言えば、迫力ある激流!の割に世界レベルで言うと安全度が高い川だと思います。特に激しいセクションだといわれており、世界的にも有名な川ですね!

Q小歩危の楽しみ方を教えてください

小歩危で、急流の迫力を体で感じ普段味わえないアドレナリンを放出し何もかもを忘れ、川に解け込み心をいや子弟いてほしいですね。日ごろのストレスなどをここで全部発散して行ってほしいです!

Q安全面は大丈夫ですか?

  はい。私は、日本でも数名しかいない、レスキューインストラクターの資格を保有しており、吉野川は日本一激しい川だといわれているので、日々のレスキューに対する知識や技術をしっかり教え込んでいますので、ご安心ください。

Qお客様にひとこと

いつもビックスマイルにお越しいただきありがとうございます。スリルを味わうならここ日本一の激流吉野川に是非いらしてください。本当に皆さん笑顔で帰って行かれますので、私たち自身とてもやりがいを感じます。皆さんと一緒にここ小歩危でBIG SMILEを共有できればと思っておりますので、是非、いらしてくださいね!

以上、小歩危マネージャーのたくやでした!こんな雰囲気の小歩危に是非来て下さい! お待ちしてまーす!